東京で目頭切開を受けて、顔の印象が一変しました

まぶたの脂肪のため埋没法は断念

待合時間中に問診票が渡されるので、事前に回答しておいてカウンセリングを受けるという流れです。
そこでドクターの話を受けてみると、思わぬ答えが返ってきたのです。
このまぶたの蒸気鏡では埋没法で手術しても希望通りの仕上りにするのは難しいとのこと。
これで子供時代以来かかえているコンプレックスを解消できるものと、おもいこんでクリニックに来ている訳ですからこれではゼロ回答も同様です。
気落ちしている様子をが気がかりだったのか、その先生はさらに埋没法を選択できない理由を話してくれました。
特に問題になったのは、まぶたが標準的なサイズを踏まえると、はれぼったくまぶたの内側の脂肪が多いということです。

無整形~現在までの👁変化です💦💦

2016/6 (17歳)
眼瞼下垂+二重切開+涙袋フィラー

2019/3 (19歳)
眉下切開

予定
2019/11
目頭切開+目尻切開+タレ目

予定している施術でもっと変化あれば良いな😔 pic.twitter.com/4p8jSwVVmY

— 顔面ペタンコたん🥩 (@xuoioux) 2019年4月13日
何でもまぶたの脂肪がおおいと、数箇所を糸で留めても短期間の間に外れてしまって一重に戻ってしまうそう。
そもそも埋没法はまぶたの裏側の数箇所に医療用の微細な糸をひっかけて、二重のラインがでるように行う手術です。
牽引するまぶたの脂肪が多すぎると、重みをささえることが出来ないので埋没法に限界があるというのはもっともな話です。
このように適用には限界があるので、誰にとっても有効な手術ではないと言うわけですそこで代案としてドクターから提案されたのが、目頭切開という方法です。
これはまぶたに切開を加える方法で、当初は回避したかった手術法といえます。

一重まぶたで目つきが悪く見られ美容整形を考えるまぶたの脂肪のため埋没法は断念目頭切開を受けて優しい印象の目元に